味のある筆文字にチャレンジ、どれくらいの練習が必要?

味のある筆文字にチャレンジ、どれくらいの練習が必要?

あなたが、
味のある筆文字にチャレンジして、
もらった人が感動するレベルになるのに、
どれくらいの練習が必要だと思いますか。

「お習字みたいなものだから最低半年くらいは・・・」
「人さまに渡すものなら、もっと、練習しないと・・・」
「そもそも、私は字が下手だから一生無理!」


いろんなご意見があると思いますが、
ズバリ申し上げると、


どれも、残念ながら間違いです。m(__)m

ここに思い込みがあるんです・・・!?


教室のあったその日に、
作品の写メを友人や両親に贈ったら
「めちゃくちゃ感動された」
お礼の電話やメールに驚いたという方・・・・大勢います。


教室で勉強した作品をお子さんや、奥さん、
ご主人さんにプレゼントしたら、
泣いて喜んでくれたり、
すぐに飾ってもらったという方・・・大勢おられます。


お礼状が書けなくて、何年も悩んでいたけれど、
一回の教室で出来るようになったという方も、
・・・・・すごく感謝されています。


字が苦手でコンプレックスがあったという方から、
「1回の教室で人生が変わりました」と言われたこと、
・・・・・・何度もあります。


そうです、味のある筆文字にチャレンジして、
もらった人に感動してもらうのは1回の教室3時間で大丈夫です。


感動してもらえる、単純な字の書き方のルールを守れば、
誰でも味のある筆文字が書けるようになるのです。

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「書いて差し上げると大変 喜んで下さり『ありがとう』その一言が私の原動力になってるのが実感出来ます。」
(福島県 Nさん)

笑顔流筆文字との出逢いは、姉が書いてくれた1枚の笑顔流ハガキでした。始めて目にしたハガキには笑顔がいっぱい。そのハガキをみたら、ほんわかあったかい気持ちになったことを今でもよく覚えてます。

ちょうどその頃 病が見つかり 明日から入院という前日に、初めて福島教室に参加し笑顔流筆文字を習い、初めてお逢いした堀内先生からも エールのハガキを頂いてとても元気づけられました。

私もお友達などに笑顔流を書いて差し上げると大変 喜んで下さり、ありがとう。その一言が私の原動力になってるのが実感出来ます。

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この方は、完全に治癒することのない難病を患っていることが発覚して、すごくご不安もあったようです。

生活の色んな面に制限をされ、ご負担も増えるとになる訳ですが、毎日、希望を持って、楽しさを見つけて過ごすことが出来たら、どんなに素敵なことでしょうか。

筆文字であれば、いつでも、どこでも、少しの時間で書くことが出来ます。

お友達に笑顔流の筆文字で、笑顔と喜びを贈り、そして、お友達からも感謝と笑顔と喜びが届けば、きっと心の支えになることでしょう。

医学的にも、笑顔や幸せな感情が、体調に良い効果をもたらす報告は沢山あります。

また、別の方からは、このようなご感想をいただきました。

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「自分の弱点を克服することができて、すごく嬉しくてたまりません」
(大阪府Tさん)

私は、すごく筆不精で、気持ちや感情を素直に表現できないところがあります。

そんなある日、友人の紹介で初級教室に参加させていただきました。先生の話にすごく引き込まれ、笑顔流の形にもすごくインパクトがあり、感動しました。

先生や、習った友達からハガキをもらうと、すごくうれしく気持ちがあったかくなりました。これは、もらった相手からすごく喜んでもらえ、書いた本人もうれしくなる。双方ともにハッピーになれ、すごくいいなと思いました。

 この笑顔流でなら、お客様やお世話になっている方々に、楽に気持ちを伝えることができるかも。

実際、本当に笑顔流で書いたハガキを届けた相手からも反応が返ってきて、うれしくなりました。反応があると、また書きたくなる。筆不精だった私が、いつのまにか、この人にお世話になったな。この方にお会いできてうれしかったな。と、思いのまま書いている自分がいました。

もう自分でも不思議なくらいで、いつもの私なら、思っているだけだったと思います。でも、それでは相手に伝わりません。

 この笑顔流のお陰で思いを形にし、届けることができ、とても感謝しています。自分でもやればできるんだ!筆不精解消した~!と自信につながりました。

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この方は、電器店を経営しておられますが、しばらく前から大規模店やネット店舗が売り上げを伸ばしているので簡単な環境ではありません。

そんな中、お客さまとの距離を短くすることで、より親身なお仕事をされたいとのことでした。

自分ではネットで買い物が出来ない、量販店にもなかなか行けないという方々も世の中には大勢おられます。

そんな方にとって、親身に筆文字のお礼状をくれる電器屋さんは、どれほど頼もしいことでしょうか。

ご相談しやすいことでしょうか。

「筆文字を書きたいけれど、出来る訳がない、自分には難しい」

というのは、思い込みです。

感動してもらえる、単純な字の書き方のルールを守れば、
誰でも味のある筆文字が書けるようになるのです。

いかがでしょうか?

味のある筆文字が書けるようになると、
喜ばれる嬉しさに幸せを感じられるようになりますし、
人とのつながりを確認出来て勇気や希望の源にもなりますし、
ご商売の繁盛や夢の実現を強く応援する力にもなります。

あなたも、そんな筆文字を書いてみたくありませんか。



追伸


「筆文字を書きたいけれど、出来る訳がない、自分には難しい」



この思い込みのおかげで、自分には人を喜ばせることが出来ないとか、お礼状を書くことが出来ない、字が苦手というコンプレックスを
克服出来ないと思っておられる方が大勢おられるのです。



追伸2


笑顔流筆文字教室は、

これまで、10年間で1万人以上の方が体験され、
「3時間で人生が変わった」と大勢の方から、
喜んでいただいたレッスンです。
 

ご興味のある方へ詳細はこちらです。